一人事業のひと言ブランディング

お客様との約束を、
一つに絞ると
売れる。

あなたが選ばれる理由は、
「頼むとどうなるか」がわかる約束です。

2回の相談で、約束を見つけます。
見つからなければ全額返金します。

約束の一枚

見本 木下賢一

ひと言

2回の相談で、
約束を見つけます。

① 誰が何をしたいとき

すごいのに伝わっていない一人事業の方が、お客様との約束を一つに絞りたいとき

② 何を行うか(約束)

2回の相談で、すごさをお客様の側から言い直し、約束を一つに絞って、一枚の書面にして渡す

③ なぜできるか

23年、約束と、守れなかったときの対応を契約書に書いてきた

④ できなかった場合

約束の一枚ができなければ、全額返金

ひと言ブランディング

=

約束設計

約束を一つに絞る

+

事業設計

人とお金の流れを組み直す

事業

強みを探しても、
売れない理由。

多くの人は自分の強みを探します。しかし強みは自分の側の言葉で、お客様には届きません。お客様が知りたいのは「この人に頼むと私はどうなるのか」です。その問いに、ひと言で答えたものが約束です。ひと言だから人から人へ伝わります。

アンケージ合同会社は、2回の相談で、あなたのすごさをお客様の側から言い直し、約束を一つに絞ります。絞った約束は一枚の書面にしてお渡しします。決まらなければ全額返金します。

強みは自分の側の言葉でお客様に届かない。約束はお客様との間で結ばれ、ひと言で人から人へ伝わる。

相談で変わること

約束が見つかると、
ここが変わります。

いま

  • 力はあるのに周りに伝わらない
  • なぜ選ばれてきたのかを自分では言えない
  • プロフィール欄は無難な肩書きのまま

相談のあと

  • お客様との約束をひと言で言える
  • プロフィールも掲載文も同じひと言でそろう
  • 同じ領域の競合3件と並べて、違いが根拠つきで見える
  • 「私はこれで行く」と自分で決められる

代表

約束を、
書面にする人。

木下賢一

アンケージ合同会社 代表社員
行政書士 23年

行政書士として23年、どうすれば自分の良さが分かってもらえるか苦心しました。持ち物や外見にもこだわりましたが、うまくいきませんでした。

そんな時、自分の仕事にヒントを見つけました。行政書士が作る書類には、事実を証明するものと権利と義務を定めるものがあります。まず事実で根拠を示しその上に約束と保証を書く。この流れこそがブランドの核だと気が付いたのです。

今は、その気づきを活かして、一人事業の方のすごさをお客様の側から言い直し、約束を一つに絞る仕事をしています。

商品

約束設計

3万円

2回の相談で、お客様との約束を一つに絞り、一枚の書面にして渡します。

相談

2回(1回目は60分)。計画書は不要

受け取るもの

約束の一枚

保証

約束の一枚ができなければ、全額返金します。